本文へ移動

助成金

青梅ボランティア活動等助成金交付要綱

2020年度 青梅ボランティア活動等助成金決定団体

2019年度 青梅ボランティア活動等助成金決定団体

民間助成金情報

2021年度(第19回)ドコモ 市民活動団体助成事業

 NPO法人モバイル・コミュニケーション・ファンド(MCF)は、豊かで健全な社会の実現に向けて、全国の市民活動を支援しています。
新型コロナウイルス感染症の影響による課題・ニーズに対応した緊急性の高い取り組みについて、積極的に行いますので将来の担い手である子どもたちの健やかな育ちを応援する活動に取り組んでいる皆様からの積極的なご応募をお待ちしております。
応募締切は、2021年3月31日(水)です。
※下記URLから詳細をご確認ください。

2021年度 公益信託オラクル有志の会ボランティア基金

「日本オラクル株式会社」役職員有志で結成した「日本オラクル有志の会」が、様々な面で支援を必要としている人たちを応援することを目的に真摯に活動している特定非営利活動法人やボランティア団体の活動に対し必要な資金の助成をします。

応募期間は、2021年4月1日(木)~5月17日(月)【消印有効】です。

※下記URLから詳細をご確認下さい。

https://www.oracle.com/jp/charitable-trust/


※当基金は、2021(令和3)年度中に終了予定のため、本年度が最後の募集となります。

第33回NHK厚生文化事業団「わかば基金」

 「わかば基金」は、地域に根ざした福祉活動を展開しているグループが、活動の幅を広げるための支援をしています。これまでに852グループに「支援金」や「リサイクルパソコン」を贈呈してきました。また、自然災害の被災地で福祉活動を展開しているグループを応援する部門もあります。福祉にとって厳しい時代だからこそ、「わかば基金」は地域に芽吹いた活動をもっと応援していきます。

応募締切は、2020年3月30日(火)必着【郵送のみ】です。

詳しくはこちらへ。https://www.npwo.or.jp

草の根市民基金・ぐらん

【対象団体】
●活動の場が「東京都内」もしくは「アジア」を対象とする非営利の市民団体
※団体の規模、設立年、活動歴、構成員の国籍等は応募の条件とはしません
●公開選考会(2021年2月27日)、草の根交流会(2022年7月開催予定)に参加すること
 
【助成額】
●1団体に対して上限50万円(都内・アジア共通)
●総額300万円(都内)
●新規総額50万円(アジア)
※アジア助成は、原則として2年間継続して助成します。2年目の継続団体には、別途助成額が計上されています。
 
【助成対象期間】
●2021年4月~2022年3月(都内)
●2021年4月~2023年3月(アジア) ※原則として2年間継続して助成します
 
【スケジュール(都内・アジア共通)】
●申請:2020年10月5日(月)~11月2日(月)17:00迄
※締切間際は混雑により応募用紙発行が遅れることもありますのでお早目の申請をお願いします。
●応募締切: 2020年11月9日(月)消印有効
メールの場合:同上 但し23:59分まで
●書類選考 2020年12月中旬
●公開選考会: 2021年 2月27日(土)午後(予定)
 
詳細・申請は下記Webサイトをご覧ください。
 
新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の影響を踏まえ、
認定NPO法人まちぽっとでは、職員の予防対策の一環として、
交替出勤にて業務を行っています。そのため、
対応に通常より時間がかかる場合がありますが、ご了承のほどお願い申し上げます。ご応募の際はゆとりを持ってお申込みください。
TOPへ戻る